LOCAL PRODUCTION RECORDS

FIGHT FOR RIGHTS Vol.88
「Mestizzo Fiesta Party」

2020年3月24日(火)

新宿 @ MOTION

『FIGHT FOR RIGHTS』にロンドンからTHE CLASHのツアーDJを務めたレジェンド、DJ SCRATCHYとハンガリーからMONGOOZ AND THE MAGNETが登場!

さらに日本の音楽シーンを代表するアーティスト、CARIBBEAN DANDY、RANKIN TAXI、THE TOKYO LOCALS 狼煙隊 Annex、UHNELLYS、RIP VAN WINKLE、ホリオカキカク等も参戦。日本で本物のREBEL MUSICが聴けちゃいます!

2020.3.24(tue) 新宿 @ MOTION
Open/DJs Start: 18:00 / Start: 19:00 / Tickets:¥3,000 / ¥3,500 (+1D)
Motion/discos Papkin/Japonicu/前売りチケットの取り置きはこちらまで → info@japonicus.com
Info: Motion 03-3209-1278 / http://motion-web.jp/

featuring…

DJ SCRATCHY (英)
MONGOOZ AND THE MAGNET (ハンガリー)
RANKIN TAXI
THE TOKYO LOCALS 狼煙隊 Annex
UHNELLYS
RIP VAN WINKLE
ホリオカキカク
CARIBBEAN DANDY SELECTA

DJs:
藤井悟 (Clandestino)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Zoot Sunrise Sounds)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
TAGOOD (Rebel Fiesta Party)
YONESUKE SYSTEM (Pachamama)

Visuals: MATCHA (Rebel Fiesta Party)

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan 

JAPONICUS
http://www.japonicus.com 
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo/ 

CARIBBEAN DANDY
http://www.facebook.com/caribbeandandy 
80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。ワールドミュージックを中心としたラテン近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-BALKAN-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK…)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。FUJI ROCK FESTIVAL、RADICAL MUSIC NETWORK、朝霧ジャム、ROTOTOM SUNSPLASH FESTIVAL (スペイン)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)、URBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)等の国内外のフェスから大小さまざまなクラブ、ライブハウス、バーなどで活動している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、THE BEAT、FLOGGING MOLLY、ANGELO MOORE、GAZ MAYALL等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、STAR TIME等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。2015年にヨーロッパでメジャーデビューが決まり、現在「PRODUCCIONS SUBMARINES」所属。
RANKIN TAXI
http://www.facebook.com/RankinTaxiOfficial
レゲエ・ムーヴメントの牽引役であり、60歳を迎えた今も現役で活躍しており、日本のレゲエ・シーンを刺激し続ける、ジャパニーズ・レゲエ界のオリジネーター。1984年からレゲエDJとして活動し始め、サウンド・システム&クルーTAXI HiFiを結成。そのレゲエに対するアプローチは、真摯かつユーモアに溢れているが、ときに過激でもあり、まさにレベル・ミュージックの体現者としての一面も持ち合わせている逸材である。その言動はジャンルを超え様々なアーティストに影響を与えており、彼をリスペクトする支持者も多数。また、アコースティック・デュオRAN-TIN(ランキン+ノダチン)としても、意欲的に全国を巡りライヴに出演し、昨年“原発ガッカリ音頭”を配信限定にてリリース。2010年には20年以上振りにスピーカー・システムに61cmウーファーを採用、DOSS BASS!なシステムに完全リニューアル。さらに昨年夏、そのウーファー(61cmと46cm)を本格的バックロードホーンにリビルド、野外で雄大に鳴り響くシステムを完成させるなど、サウンド・マンとしても活躍する。そして昨年は、2005年にLIVE会場で手売りされていたシングル『マリファナ音頭』が、遂に復刻版プラスαでリニューアルし『なんてったってマリファナ音頭』を1000枚限定で流通リリースし、話題を呼んだ。2013年に記念すべき60歳を迎えたランキン・タクシー、還暦記念アルバムのリリースを今夏に予定している。
MONGOOZ and THE MAGNET
http://www.mongoozandthemagnet.com/
2015年結成。ハンガリーを拠点に活動しているMONGOOZ and THE MAGNET。メンバーはノルウェー人、アイルランド人、ハンガリー人の3人編成。これまでギターヴォーカル、ウッドベース、ドラムというフォーメーションで、ハンガリー、ドイツ、ルーマニア、エストニア、ポーランド、韓国等でツアーを行ってきた。ソウルフルなヴォーカルとムーディーなウッドベースを軸に、R&B、ROOTS、SOUL、ROCK、FUNK、CITY POPの要素をMIXした楽曲を発表。Manic Street PreachersのプロデューサーのGavin FitzjohnやPaolo Nutini、Snow PatrolのプロデューサーのDani Castelarと共に曲作りをしているという事もあり、都会的でスタイリッシュな音楽性が今世界で注目されている。これまでにReeperbahn Festival(ドイツ)、Sziget Festival(ハンガリー)、EXIT Festival(セルビア)、Zandari Festa(韓国)、DMZ Peace Train Festival(韓国)等に出演。特に韓国での人気が高く、LAST TRAINと共演したソウル公演はソールドアウトしている。そんなMONGOOZ and THE MAGNETの待望の来日公演がついに実現する!デビュー以来世界を飛び回ってきた彼らの、ドラマティックかつ洗練されたLIVEをリアルで体感するチャンス到来!
THE TOKYO LOCALS 狼煙隊 Annex
https://www.tokyo-locals.com/
1980年代より日本のMODSシーンにおいて欠かす事の出来ない存在として認知され、今尚その強烈な声とパフォーマンスはとどまる事なく進化し続けており四半世紀以上経った現在においてカリスマ的人気を博す。全国に多くのフォロワーが存在し、まさに日本の宝とも言うべき二人のヴォーカリスト_ 82フソロでの共演です。 昨年惜しまれつつ20年の活動に幕を降ろしたFacing Factsの主宰者、佐藤志朗がそのイカした選曲で花を添えます。ブラックミュージックの魂を完全に引き継ぎ、そのグルーヴを知り尽くした男達のクールでホットな夜です。ぜひ体現しに来てください!
UHNELLYS
http://www.uhnellys.com/
kimのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidiのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築する男女2人組ユニットUHNELLYS。2012年、自主レーベル〈I’mOK〉を設立し、DIYで活動中。アジア、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアなどの海外ツアーも敢行。2017年、ニューヨークで開催された野外フェスでヘッドライナーを務める。唯一無二のスタイルとライブパフォーマンスで、海外からの評価が急上昇中のUHNELLYS。その企みはまだまだ続く。
RIP VAN WINKLE
http://r-v-w.tumblr.com
2011年結成のROCK、PUNKバンドRIP VAN WINKLE(リップヴァンウィンクル)。ギター、ヴォーカルのTakuとドラムのMorishita Satoshiによるデュオ。2016年に1stアルバム「Time is Flying」をリリース。2018年 1st EP「HOUR GLASS」を発表した。過去には日本、デンマーク、ドイツ、フィンランド、イギリスをツアーした経験がある。
ホリオカキカク
https://exokidnest.tumblr.com/
東京の地下音楽シーンの中で、エチオピアンジャズ、マンデポップ、アフロビート等のアフ リカ音楽をルーツに活動する、スーパーグルーヴィーインストバンド。 リーダーは堀岡圭介で、バンド『KIDRAT』のベース、アフリカ音楽トークショーなど多岐に渡り活動している。メンバーは、B 堀岡圭介、Gt Tetsuta Otachi(JariBu Afrobeat Arkestra)、A.Sax 堀田 博喜(KIDLAT、ちんどん月島宣伝社、DEJITARUCHINDON 主催)、T.Sax 稲田 貴貞(Trial Production etc.)、Key 柏 佐織里(ex.kirim)、Key ハヤシモエコ (民謡クルセーダーズ、KIDLAT)、Dr 梅津旭(JAMA-1、ミタカッタカバンド)。過去には、在日ファンクのメンバー、ギターにAKIHIRO (KODAMA & THE DUB STATION BAND) が在籍するなど、 それぞれが多方面で活動する集合体でもある。2017年に 1st album「ホリオカキカク」をリリース。TBS ラジオ『菊地成孔の粋な夜電波』で取り上げられるなど、音楽ファンを唸らせる楽曲 を提供する。 ライブはミニマルなベールサウンドの上に、自由奔放なメロディーラインで観客を踊らせる のが特徴である。
 
企画・制作・招聘:Japonicus
協力: Mauka Musikaginta/Caribbean Dandy/Radical Music Network/Motion/Clandestino/Pachamama/Rebel Fiesta Party/Zoot Sunrise Sounds/discos Papkin/
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